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正直に生きよう

誰でも嘘をつくよね。
もちろん、僕も。
でも、ブログやHPでは、やめた方がいいよ。
なぜなら、一度嘘をついてしまうと、それを正当化するために次から次へと嘘をついてしまいかねないから。

僕は、あまりネットサーフィンをしないのだが、
でも時々、思いっきり暇な時は気の向くままに遊ぶときがある。
たまには、株のサイトに行くこともある。
そして、デイトレーダーのブログに出くわす。
『今日は、400万円儲けた』 とか・・・
コメントもある。
『凄いですねぇ。400万円ですか。』


真っ先に思うことは、『ホントかよ。コメントも自分で書いてるんじゃないかぁ~』。
書いてあることが本当であると確証をつかめないのと同時に、
嘘であるとも言いきれない。
過去の記事を少したどってみても、真偽は定かではない。

一般人が株の雑誌に登場することも少なくなくなった。
”2003年から100万円でスタートし、05年には2億円。
06年には一時、1億6千万まで凹んだが、年末には2億に戻す。”

本当かもしれない。
でも、これらが本当か嘘かは実はどうでもいいことなんだ。
最大のモンダイは、”自分が儲かる”ことなのだから。
その人の記事がためになるのなら、それは自分にとってプラスなわけだし、
ためにならないのなら言うまでもなく時間の無駄。
時間の無駄だけならいいけど、マイナスになるかもしれないよ。

もう一つ大事なことは、自分が嘘つきにならないこと。
一日で400万円儲ける奴がいるからといって、去年マイナスだった自分を恥、
『儲かった』と、嘘をついてしまえば、それは記事として残ってしまう。

この先、ブログをずうっと続けていくなら、嘘は汚点になってしまうよ。
嘘で塗り固めたブログなんて、いくら訪問者が多くても、むなしさで長くは続かないだろう。

10年、20年とブログを続けていけば、それは本人にとって人生の歴史であり、
いわゆる”自分史”になるかもしれない。
その”自分史”に嘘が散りばめられているのでは、あまりにも悲しいじゃないか。

実生活で嘘をつくことはしょうがない面もあるだろう。
いろいろあるからね。
でも、顔も素性も分からないブログで嘘をつくことは、100%無意味だと思うよ。

だから、正直に生きよう。
正直になった方がきっとイイことがあると思うよ。

自慢たらたらオヤジになるなよ

時々いるでしょ、自慢オヤジ。
いや、若いやつにもいる。
俺の時計はカルチエで40万したんだよ。
このメガネはオーダーメイドで12万したぜ。
革靴は4万以下のを買ったことがない。
彼女に20万のバッグを贈ってやったよ。
車は・・・

ああっ。 ホントにいるんだよ、こういうやつ。
因みに、カルチエの時計は、2流なんだけど。

なんで自慢したがるかというと、誰も褒めてくれないから。

こういうやつは、たいていの場合、みんなから嫌われている。
それを本人は気づいていない。
それに、
「へえー、すっごいーっ」 なんて相槌を打つ奴が必ずいる。
だから、ますます得意満面になってしまう。
自分のファンがいると思ってしまう。
ところが、下手な相槌を打つ奴に限って鼻で笑っているのさ。

若いうちから、自慢タラタラ話す奴は、ある種、病気なんだけど、
親父になるとうっかりやってしまう時がある。
だれにでも言える。
僕にも君にも。

誰も褒めてくれないから、ついつい自慢をしてしまう。

金銭にまつわる自慢はやめよう。
嫌われこそすれ絶対に好かれない。
株で儲けた話しも友人知人にはしない方が良い。
それが僕の結論さ。

チャンスを逃さないためには

実は、チャンスは山ほど転がっているものだ。
ところが、目が節穴(フシアナ)だと、みすみすチャンスを逃してしまう。
あるいは腰抜けだと、チャンスを掴めない。

チャンスを掴んだやつが成功者になれる。
いざというときのチャンス到来のために、日頃からの鍛錬が大切。
普段、ボケッ~っとしてては、チャンスが見えないし、たとえ見えても掴めない。

この前紹介した、ベッド・ミドラーの The Rose にこんなくだりがある。

It’s the heart afraid of breakin’
That never leans to dance
It’s the dream afraid of wakin’
That never takes the chance

転ぶことを恐れるものは、ダンスを踊れるようにはならない。
夢から覚めない人は、チャンスを掴むことは出来ない。



いつも居心地の良い夢ばかり見ていては、永遠にチャンスを掴めない。

more...

夢中になれることをやろう

自分の好きなことをするのが一番の幸せ

僕が当サイトで再三再四述べてきた。
給料が多少高くても面白くないのでは・・・
たとえ給料が安くても好きな道を選んだ方が幸せになれる。

とはいうものの、現実は難しいところがある。
なぜなら、生活していかなければならないから。
家族を養っていればなおさら。
アタマでは、好きなことをやっていく方がいいとは分かっていても、
どうしても現実的になってしまう。
だから、いやいや好きでもない仕事をやっている。

しかし、それでも好きな道を選んだ方がいい。
少しの給料を貰うためにいやいや仕事をするより、
貧乏でも好きなことをする方が幸せなはず。
特に若い人は好きなことをやった方がいい。
若くて独身なら、貧乏なんてどうってことないでしょう。
僕が二十歳前後の頃は、学生はみな貧乏だった。
金を持っている若いやつなんて反吐(ヘド)が出たぜ。

夢中になってなにかに取り組む。
それほど幸せなことはない。
夢中でなにかに取り組めば、小さなことでくよくよしなくなる。
アタマも鍛えられ、根性も養われていく。

脳を鍛えるDSトレーニングなんて必要ない。
根性がないから何をやっても中途半端に終わってしまう。
ダイエットしようと思ってもなかなか痩せられない人は、根性がないからだ。
一つのことに夢中に取り組んでいるうちに、根性もついてくる。
また、一つのことに興味がわけば、それが波及し、色んなことへ興味を抱くようになる。

好きなことをやり、日々の生活で笑いがあれば、そんな幸せなことはない。
大切なのは家族であり、健康であり、仕事、趣味、友人のはずだ
優先順位でいけば、お金なんて低くても、なんらモンダイないはずだ。
いや、低くしなければいけないのだ。
僕を含めて時々そんな大事なことを忘れてしまいがちになるけど、
たまには肝に銘じよう。

言いかえれば、幸せになりたいなら夢中になれること、好きなことをすればいい。
自分と他人を傷つけなければ何をやってもかまわない。
ただし、ギャンブルとテレビゲームに夢中になることは賛成できない。
因みに、デイトレードはギャンブルに値する。

毎日やれば強くなる。

何度もいいますが、僕は毎日囲碁をやっております。
会社のお昼休みと帰りの電車の中で詰碁を20分くらいずつ。
帰ってきてから、ネットやソフトで30分から1時間くらい。
つまり、毎日1時間はやっているわけで。

少しずつだけど強くなっている気がします。
どんなに馬鹿でも毎日毎日やれば強くなるでしょ。

まあ、面白くてしょうがないから毎日できるんだけど。

少しずつ少しずつ学習しているんだろうな、きっと。
因みに、今のコンピュータでは、この学習はできない。

人間ちゅうのは誰しもけっこうすごい能力を持っているかもしれない。
ところが、自分では気づかないだけなのかも。

いづれにしても、好きなことを毎日のようにやれば絶対上手くなる、強くなるさ。

人間ちゅうのは、好きなことをするのが一番の幸せなわけで。
自分と他人を傷つけなければ何をやってもいいわけで。


でも、テレビゲームと博打(デイトレードやパチンコなど)は、のめり込まない方がいい。
現実逃避だから。

tag : 現実逃避 囲碁

鍛えておかないと・・・

鍛えておかないとどんどん弱くなる。
それが人間。
頭も体も精神力も。

若い人には信じられないだろうけど、年をくうとこんな気持ちを抱く人もいるだろう。
「若いとき、いとも容易くできたことが今はできない。」
「いったい自分はどうなってしまったんだ、若いときは何でもなかったのに・・・」
「若いときは怖いもの知らずでガンガンいけた。 今の自分は失敗が怖くて何も出来ない」
「自分はどんどん弱くなっていく」

その答えは、頭、あるいは身体、あるいは精神、あるいはそのいづれも弱くなってしまったからだ。
鍛えることをサボり、毎日をだらーっと生きていくとそうなってしまう。

ではどうしたらいい。
頭を鍛えるには頭を使えしかない。
仕事で頭を使うのならそれで十分。
頭を使わない仕事なら囲碁や将棋など、パズルをやればいい。
体を鍛えるのなら運動をするしかない。

では、精神を鍛えるにはどうしたらいいだろう。
滝に打たれるか、座禅を組むか。
いや、そんなことでは強くなるまい。
僕が思うに、『逃げないこと』じゃないかな。
困難にぶつかっても逃げないで立ち向かえば精神も鍛えられるんじゃないかな。
逃げちまえばそのときは楽だろうけど、『負け犬』のままになってしまう。

楽な道ばかり選んでいる人がいる。
でもそいつは幸せにはなれないね。
なぜなら、真の喜びは苦しみの中にあるのだから。
そもそも、楽な道ばかり選んでいるやつはいつも元気がなく、とても幸せそうに見えないね。

しかしヤッパリ、一番大事なのは身体のような気がするなぁ。
身体を鍛えておけば、脳も精神力も落ちないかもね。
なんか、そんな気がしてきた。
いづれにしても、身体が資本だって言うし、身体を鍛えておいて損はない。
頭と体を日々鍛え、逃げなければ弱くなることはないと思うよ。
どんどん弱くならないように、気をつけようね。

切望すれば願いは叶う

誰にでも願望はありますよね。
しかしその願望が『なんとなく何々になりたい、できれば何々したい』のと、
『絶対に何々になりたい、なにがなんでも何々したい』では全然違ってくるでしょうね。
僕の場合、いくつかの願望があるけどその一つに、『英会話ができるようになりたい』というのがある。
でも、切望しているわけじゃない。
英語がしゃべれなくたって日常生活に困るわけでもなく、ましてや命に別状がない。
だから、切羽詰っているわけじゃない。
ただの暇つぶしに始めたようなもの。(最近暇じゃないけど)
他人には言いたくないくらいの投資をNOVAにして、それで喋れなくても「バカダナァ」と思うくらい。
これじゃあ、願いは叶わないね。

『絶対に・・・』、『何が何でも・・・』
大抵の願いなら叶うんじゃないかな。きっと。


継続は力なり

igo.jpeg 僕の知り合いに利夫君がいます。 その利夫君に3年前、囲碁を教えました。 「面白いからやってみろ」と。 幸い利夫くんはパソコンを買ったので、囲碁ソフトと対戦できるのです。 利夫君はしょうがなさそうに囲碁を始めました。 利夫君は僕が怖いのです。 僕のことが怖いのでいやいやながら囲碁をやりだしました。 僕はとっても優しい男なのに・・・

 僕たちは一ヶ月に一度の割合で会うことにしています。 二人でサイクリングに出かけます。

 ひと休みして、「囲碁やってるか」と僕がたずねます。
 利夫君は、「この前やった」
 「毎日やれよ。毎日やれば強くなるよ。」と僕。

 そしてまた一ヵ月後
 「囲碁はどうだ」
 「この前、やった」
 「面白いか」
 「・・・」
 「まいにちやってみぃ。15分でいいから毎日やれば強くなるし、面白くなるよ」

 そしてまた一ヶ月
 「囲碁、おもしろいか」
 「・・・」
 「9路盤でやってみぃ。 初心者には19路はむずかしいから」
 「うん」

 そしてまた一ヵ月後
 「囲碁、どうだ」
 「やってるよ」
 「9路でやってるのか」
 「19路でやってる」
 「9路でやれよ。すぐに上達するから」
 「うん」

 そしてその翌月
 「囲碁、面白くなったか」
 「あんまり」
 「毎日やってるか」
 「たまに」
 「9路か」
 「19路」


 時々、「何度言ってもお前はわからねえなぁ」と怒るオヤジがいますね。 しかし、このオヤジは10回も言っていないでしょう。 仮に10回言っているなら、説得力がないのですよ。 そう、「何回言ってもわからねえなぁ」というオヤジは自分の説得力がないのをいいことに叱りつけている気になっているぼんくらオヤジなわけで。


 というわけで、僕の説得力に問題があるのか、利夫君が忘れっぽい男なのか、半年ぐらい前に紙に書いてあげました。

毎日15分、囲碁を打とう。
毎日打てば絶対強くなる。
9路盤で強くなろう。
上手くいかなかったら、"待った"をして、いろいろ研究してみよう。



そんなこんなで3年ほどたちました。

006_igo.jpg そして今、利夫くんは9路盤なら囲碁ソフトと対等に戦えるくらいまで強くなりました。 囲碁ソフトの棋力は3級程度なので、利夫君の実力は9路盤なら3~5級程度でしょう。 これは僕にとっては感動的な出来事です。 なぜなら利夫くんは、統合失調症なのだから。


 統合失調症という病気は以前は分裂病と言われていました。 ”分裂”という言葉に誤解を招きやすいこともあり、今では”統合失調症”と言われています。 主に被害妄想などの症状があります。 なぜこの病気になるのかは分かっていません。 世界各地で120人に一人の割合で発病しているようです。

 利夫くんは高校生のときに発病し、今は42才になります。 19才のときに就職して20年近く勤めた会社を3年前に退職しました。 病気が重くなって退職したのです。 今は自宅におとなしくいますが、何もしないのはよくないと思い、僕がサイクリングと囲碁を薦めたのです。

 統合失調症だからといって知能が劣っているわけではありません。 だから、囲碁が強くなっても不思議でもなんでもないのですが・・・ しかし、利夫君の場合、どうも覇気がないというか、気力に欠けるところがあり、「ほんとに強くなるかなぁ」と若干心配しました。 しかし、心配するにあらず、利夫くんはほんとに強くなったのです。

 僕の座右の銘である”継続は力なり”を利夫君に教えた僕が、「本当なんだね」と逆に教わったような気がしました。


 統合失調症はどんな病気?


どうにかなるもんさ

igo.jpeg 僕は囲碁を毎日打っております。 といっても相手は囲碁ソフト。 稀にネットで。 囲碁ほど面白いゲームはないと思っています。 強くなればなるほど面白くなる。 お金もあまりかかりませんし。 囲碁の面白さを知る上で興味深い話があります。 それは、チェスを趣味にしていた欧米の人が囲碁を覚えると、再びチェスに戻らないというのです。 つまり、囲碁の面白さに比べたらチェスなど比較にならないのでしょう。

 日本、中国、韓国が現在の世界三強ですが、アジア諸国、欧米、オセアニアなど囲碁は世界に普及し続けています。 現在でもプロの世界大会がありますが、今後もっと盛んになっていくでしょう。

 日本、中国、韓国のプロ棋士のうち、今現在では韓国の棋士が世界大会で優勝するケースが多くなっています。 韓国は子供の囲碁教室が盛んで、多くの子が通っているようです。 その中からプロになる子もいますが、ほとんどの子はプロ志向ではなく、脳の発達や情操教育の一環として通っているようです。 日本は”ヒカルの碁”のおかげで多少ブームになりましたが、韓国に比べるとまだまだ。

003_dai1kan.jpg 僕が囲碁を好きな最大の理由は、「この辺に打っておけばいいだろう」と、アバウトなところ。 プロは一手一手に意味があるのでしょうが、それでも一局のうちに数手はアバウトに打つこともあるでしょう。 僕はほとんどの場合、感覚的にアバウトに打っております。 これが人生と通ずるところがあり、とても好きなのです。

 この人生だってアバウトなことばかり。 就職するのも結婚するのもアバウトなはずです。 「この道を進んでいけば何とかなるだろう」と。 「この人じゃなきゃ絶対ダメ」っていうのは錯覚以外の何モノでもなく・・・

 人生を計算ずくで送っている人は、疲れてしょうがないでしょう。 「なんとかなる」の甘い考え方でちょうどいいはずです。 所詮、どうにかなるものですから。


001_ashita.jpg人生なんてどうにかなるもんさ、へっへっへっ/矢吹ジョー

生きていれば何とかなる/もののけ姫


楽しみなさい

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 時々、スポーツ選手などを励ます言葉で、「楽しみなさい」、というのがありますよね。 これは、楽しむことが出来ればよい結果が出る、という意図でしょう。 ところがどっこい、「楽しみなさい」と言われて「ハイ、分かりました」と、簡単に楽しむことが出来るでしょうか。 それが出来れば苦労はない、と思うのですが・・・

 もう一つ。 一昔前よく言われた言葉で「勝ち癖をつけろ」というのがありました。 これも同じ。 どうすりゃ勝ち癖がつくのさ、と嘆きたくなる言葉でした。

 まあ、それは置いといて、「楽しもう」と思うところに無理があるような気がする。 「楽しもう」と思うということは、今まではあまり楽しいと思えてない証拠。 本当に楽しめているならそんなこと絶対に思わない。 たとえば飲み会で、「楽しもう」なんて思う人は少ないでしょう。 あるいは、”旅行”、"カラオケ”、”映画”、”遊園地”、自分が好きなことをする時にいちいち『楽しもう』なんて絶対思わない。 ”SEX”をするときに『今日は感じよう』なんて思わないでしょ。 もしもそんな気合を入れるなら普段感じてない証拠。

 でも、それでも、『楽しもう』と思うことは害にはならないでしょう。 意外に(と言っては失礼だけど)、効果はあるかもしれない。 たとえばお笑いの公開番組で、お客さんは”笑い”を担当する。 最初は無理して笑っている。 でも、皆と笑っているうちに本当に可笑しくなってくる、ということもあるでしょう。 可笑しい振りをしていると実際に可笑しくなってくる。 ということは、感じている振りをしていると、本当に感じてくるのでしょうか。

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 デール・カーネギーの言葉に「あたかも勇敢な振りをすると、実際に勇敢になってくる。心と身体はつながっていて、身体の動きを変えることで精神をコントロールできる」と、言っています。 そういえば、怖~いお兄さんは怖そうな態度をとっている。 俺は怖いんだぞと、皆に知らせている意味もあるのでしょうが、怖い態度をとることによって恐怖心を打ち消しているのでしょう。

 だから、楽しい振りをしていれば実際に楽しくなってくるかもね。 



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因みに矢沢永吉さんの愛読書は『人を動かす』だそうです。

プロフィール

チャーリー

チャーリー
本職はSEなのだがまったく仕事がなく、仕方がないのでガードマンをしたが年収200万に届かず2010年8月より株のデイトレ開始。ひと月に100万を稼ぐカリスマ投資家を目指す。趣味は囲碁、ギター。座右の銘は『継続は力なり』

投資歴27年、過去14年のパフォーマンスは以下の通り。年収益率は5.4%。



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