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自信を育てる

「僕は自信がないんだよなぁ~」

「私、自信もてないのよ」

よく聞く言葉だよね。
特に若い奴の言葉だけど、おじさんだっておばさんだって同じ。
ただ、いい年こえてあんまりかっこ悪いこと言えないから黙ってるだけ。

ではどうすれば自信がつくのか。
自信というものは少しずつ少しずつ育てていくしかないんだろう、たぶん。

何かを実践して成功したり失敗したり。
その成功が何回か重なると自信になっていく。
しかしまた失敗する。
自信が崩れるときもある。

自信が崩れるときはとても辛い。
それまで積み上げてきた自信という積木が一瞬にして壊れるのだから。
そしてまた一からやり直し。
いや、一からではないことだってある。
少しバックしただけかもしれない。

そこでやめたらそれで終わり。
続ければまた何かを得られるかもしれない。
少しずつその自信は育っていくだろう。

そのように成功と失敗を繰り返していくしかない。
どんなに成功していると思われる人だってたくさん失敗しているのだ。

たとえば、イチローだって、
仮に4割打ったとしても6割は失敗している。
勢いのある企業の経営者だって、恐らく多くの失敗をしているだろう。

続けるしかない。

楽しくなれば、自然と続くんだけどね。



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まる文字

ところでこのまる文字、

ナカナカ洒落てていいでしょ。

君のブログもこのサイトでいろんなフォントが使えるよ。

デコ文字

ただ、文字が小さいと見にくくなってしまうのでテンプレートを変更する手間が増えるかもね。

健闘を祈る!

おいしい牛乳を飲もう

日本人が牛乳をあまり飲まなくなってから久しい。
健康志向が高まる中、なぜ牛乳離れが進むのか。
僕は一つの仮説を立ててみた。
それは、『牛乳』が昔よりまずくなってしまったから。

健康志向にあやかって、低脂肪などとうたってきたが
本当は薄めるのが目的ではなかったのか。
冷蔵庫に牛乳を置いておいて、全部飲まずに捨ててしまうのは美味しくないからだ。
美味しいものはすぐなくなる。
まずいものはいつまでも残り、捨ててしまう。

明治や森永が『おいしい牛乳』を数年前に発売し、それなりに売れているが、
特別美味しいわけではない。
他の牛乳が美味くないだけだ。

つまり、日本人の牛乳離れはメーカーが薄い牛乳を造った結果であろう。
本当に美味しいものを造れば売れるはずだ。

そこで僕が最近飲んでいる牛乳、スーパーでも出回っているからすでに皆さんも見かけているはず。
(もう飲んでる?)

メイトーの特濃4.4牛乳

tokunou.gif


こいつは美味い。
特に高いわけではなく、1リットルで約220円。
冷蔵庫においておくとすぐになくなる。

ありがとう、キューピー

突然だけど今日は料理の話し。
僕は今、料理をソコソコやっていて(外食は金がかかるから自炊に)、キューピー3分クッキングを毎日見ているのよね。
本当にいい番組、手軽に美味しいものが出来る。
レパートリーが20は超えたぜ。
毎日録画していて、僕が使える料理はDVDに。
ただでいろいろ教えてもらって感謝感謝。
DVDに録画するのでテキストを買う必要はないし、しかしこれだけ世話になっているのでナニか恩返しがしたくなった。
で、感謝の印にキューピーのドレッシングを買いました。
今までキューピー製品は買ったことも無かったんだけど・・・
マヨネーズは子供の頃から味の素派だったし。


すりおろしオニオンドレッシング
oniond.jpg

ここ数年、マヨネーズ、ドレッシングは100円ショップでしか買ったことが無かったが、これからはキューピーにしようと思うのだ。 モウちょっと安かったらもっと良いけどね。

日記の薦め

オフラインで日記を書くソフト - Osciroi

上記ソフトをこの前薦めたけど、今日は日記そのものについて。

結論から言うと、自分を進化させていくために日記は有効だと思う。

たとえば王貞治さんも現役の頃は日記(ノート)なるものを書いていた。 対戦した投手の研究、フォーム、気力などについて克明に書いていた。 一流選手がすべてノートを書いているとは思えないが、書かない場合よりも得られることが多いと思う。 たとえば、スランプに陥ったとき、過去のノートが役立つ可能性が高い。

ただ漠然と生きているより、日記(ノート)を書くことで反省、分析し、失敗の回避、今後の戦略を明確化できる。 また、ポジティブな言葉で自分を奮い立たせることも出来るわけだ。

ただ、あまりネガティブな言葉は使わないほうがいい。 ”辛い”だとか”苦しい”などの言葉を連呼すれば、自分を追い詰めるだけだ。 ナルシストにはならないように。

日記を書こう

オフラインで日記を書くソフト - Osciroi

僕の知る限り、フリーでこれほど完成度の高いソフトを他に知らない。

オフラインだから他人の目を気にせず書ける。 3秒で立ち上がるので思いついたことをすぐに書ける。 
主な特徴は以下のとおり。
・ウェブサイトと同じ技術(HTML, CSS)による自由なデザイン
・カテゴリによるテーマ分類
・画像の挿入
・記事の検索
・復旧・加工が可能なテキスト形式での保存
・日記内URLの参照

日記というと野郎どもは、『男が日記なんて・・・』と思うかもしれないが、メモ帳として使えばいい。
まあ、なにはともあれ使ってみてよ。 その軽さ、使いやすさで書くのが楽しくなるよ。 ブログ(fc2)は、なんか重たいんだよなぁ。 迷惑コメントも煩わしいし。

Gmail で 日記を書く

Gmail の紹介はもう4回目になるだろうか。
今日は、Gmail を使って日記を書くことを紹介しよう。

パソコンで日記を書く場合、意外にこれといったツールが無いのではないだろうか。
勿論、ブログで書ける。 FC2なら、他人に見られないようにすることも出来る。 僕も以前FC2で日記を書いていたが、どうも重たいというか、続かない。 思ったことをサッとかけるようなそんな手軽さがほしいのだ。

そこで Gmail を使う。 自分宛にメールを出すのだ。 たとえば仕事のことで思いついたことを忘れないために書き留め自分にメールを出す。 当然自分に帰ってくる。 それを”仕事”というカテゴリーとして、後日、或いはその日にでも、付け足したいことがあれば返信するのだ。 自分に返信するわけだからまた自分に帰ってくる。 こうして一つのスレッドが出来上がる。 仕事のこと、株のこと、趣味のことなどをカテゴリー単位にスレッドを作成すればいい。

Gmail は、受信したメールにラベルを付けることが出来るので、仕事のことなら”仕事”とラベルを付けてやる。 もちろん写真や画像を添付することが出来るのでブログと引けをとらない。 

以下は僕が書いているジョギングのスレッド。
直近で書いたものが表示され、以前に書いたものは折りたたまれてとても見やすい。
なにしろ、手軽にサッと書けるところが良い。

gmail.gif

楽しむことさ

やっぱりさ、楽しむことが大事なわけよ。
仕事でも恋でも、もちろん趣味も。
つらいこともそりゃーあるけど、そいつを乗り越えると達成感もあるし、
それは小さな幸福感であるわけで。

どうしたらもっと楽しくなるか、
それを考えるのと考えないのではだいぶ違ってくるだろう。
仕事がつらい、練習が厳しい、生きるのが苦しい。
それは、楽しむための工夫が足りないこともあるのだろう。

どうしたらもっと楽しくなるか。
楽しくなる工夫をちょっとするだけで人生は変わってくるかもしれない。
楽しいことを常に追求する、そんな人になれば最高だね。

4つの不安

今、国民の財布の紐は非常に固い。 節約の最大の原因は将来に対する不安があるからだ。 不安だらけだから国民は金を使わない。 日本には4つの不安がある。

1 仕事の不安
2 老後の不安(年金)
3 国保の不安
4 育児の不安(待機児童など)

1と2は、説明の必要が無いだろう。 3の国保の不安は、今、国民健康保険の保険料を払えない人が急増している。 未払いゆえ保険に未加入状態となり、病気になっても病院にいけない。 そういう人はどうしているかというと、我慢している。 また、育児の不安については、保育園待機児童が2万人弱(平成20年度)にのぼる。 病気になっても医者にかかることが出来ない。 子供を生んでも保育園にも通わせられない。 これでも先進国か???

これら4つの不安が解消すれば、国民は金を使う。 金を使えば、おのずと景気は良くなる。 4つの不安が解消するなら消費税20%でも25%でも問題ないだろう。 多くの国民は納得するはずだ。

この大不況になって分かったことは、”人間にとって一番大事なものは経済ではない!”、ということだ。 日本、アメリカをはじめ先進国、あるいは発展途上国まで経済、経済、マネー、マネー、マネーに走りすぎてしまった。 金に走ると人間は幸せにはなれないことをあらためて感じる。

結局、不況だろうが好況だろうが幸せでなければ意味が無い。 『幸せ』なら少しくらい不況でもいいんでしょ。 そう、経済を良くするとことよりも、どうしたら国民は幸せになれるか、それが問題なわけで。 今になって小泉さんのしたことを酷評する人も少なくない。 評価するのは難しいが、これだけは言える。 日本人は少しも幸せになってない、と。

頻度さ

何かを極めるのは研究と継続、それと頻度が必要だろう。 継続の大切さに関してはこのブログで最低10回は言っているので今日はおいといて・・・ 今日は頻度についてうんちくをかます。 

たとえば僕が若いころ、スキーをしていた。 年に1,2回しか行かなかった。 勿論、ヘタッピ。 上手くなるわけ無いよね。 やるんだったら週に1回のペースでスキーしないとまず上手くはなれないだろう。 また、同じく若いころに会社の同僚にナンパのプロがいた。 こいつは毎日ナンパしてたよ。 僕のような素人は金曜とか土曜とか・・・ あるいは、英語が話せるようになる人は、英会話学校に毎日のように、少なくても週に5回は通うという。 いつまで経っても話せない人は、週に1、2回のペース。

株やFXのデイトレで成功している奴らは、一日に何十回も取引しているのではないだろうか。 何百回も戦って、何百回も負ければ上手くはなれないだろう。 負けるのを怖がっていて戦わないのは負け犬。 理論ばっかりの頭でっかちになってはいけない。

ところで、何十年も株をやっていて一向に上手くなれない人がいる。 また、ゴルフもしかり。 それなりにたくさん取引しているから頻度は問題ないとすると・・・  ”頻度”と”継続”を満たしているとすれば、”研究が足りない”、ということしか考えられない。 勝っても負けても研究していかないとこうなる。

というわけで、継続に付け加えて頻度と研究が大事。 名づけて、HKK(頻度、研究、継続)とする。
プロフィール

チャーリー

チャーリー
本職はSEなのだがまったく仕事がなく、仕方がないのでガードマンをしたが年収200万に届かず2010年8月より株のデイトレ開始。ひと月に100万を稼ぐカリスマ投資家を目指す。趣味は囲碁、ギター。座右の銘は『継続は力なり』

投資歴27年、過去14年のパフォーマンスは以下の通り。年収益率は5.4%。



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